<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>トップ</title>
      <link>http://www.heart-tech.co.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate></lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

                  <item>
         <title>直腸</title>
         <description>　直腸は他の大腸と同じく粘膜、筋層、漿幕の3層より構成される（下部直腸は腹腔外にあるため漿膜は存在しない）大腸では消化作用はほとんど無く、水分の吸収が主である。上皮は単層円柱上皮で覆われている。又、肛門の表面は機械的な刺激に強い重層扁平上皮で覆われている。肛門の真上では内輪筋が特に発達しており、内肛門括約筋を構成している。平滑筋で出来た括約筋のほかに、横紋筋で出来た外肛門括約筋がある。前者は反射的に、後者は意思によって肛門を開閉する。直腸と肛門は解剖学的には上皮で区別されるが、外科学的には肛門括約筋より上部が直腸、下部が肛門管と解剖学的な区別より上位になっている。</description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_6.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007直腸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:06:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小腸(回腸)</title>
         <description>　回腸は、空腸から続く小腸の一部で、大腸（結腸）に続く。十二腸と違い腸間膜があるので、空腸と同様に腸間膜小腸と分類する場合もある。
　肉眼的特徴としては内部に輪状ヒダと腸絨毛を認められる（ただし空腸よりまばらである）空腸よりやや細く、下部にはパイエル板（集合リンパ小節）が多数見られる。</description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_5.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005回腸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:05:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小腸(空腸)</title>
         <description>　空腸は、十二指腸から続く小腸の一部で、回腸に続く。空腸と回腸は十二指腸との違い腸間膜があるので、空腸と回腸を総称として腸間膜小腸と分類する場合もある。
　空腸と回腸の明確な解剖学的境界線は無く、おおむね口側の2/5が空腸、残り3/5が回腸とされ、回盲弁によって大腸（結腸）に続く。肉眼的特徴としては内部に輪状ヒダと腸絨毛を認め、回腸よりやや太い。内壁にパイエル板（集合リンパ小節）がみられることもあるが、回腸より数が少ない。尚、空腸の名の由来は、死体解剖を行った際に内容物が無く（空っぽ）の空の事に由来する。</description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_4.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004空腸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:05:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大腸(盲腸・結腸・大腸)</title>
         <description>　小腸より肛門に近い部位に位置し、盲腸に始まり直腸に終わる部分である。腸絨毛が無い点で、小腸と区別される。
　消化機能としては、細菌による食物繊維の醗酵及び一部の栄養素と水分の吸収が行われる部位である。又、吸収されず残った食べ物が便を形成し、排泄されるまでの間、貯留される部位である。何らかの原因で水分の再吸収がうまく機能しないと、水分の多い便が排泄されるが、これを下痢と呼ぶ。
　 大腸の主要な機能は食べ物の難消化性成分、いわゆる食物繊維の醗酵と水分の吸収である。主として多糖類から成る食物繊維は、大腸内の腸内細菌によって嫌気状態で醗酵し、そのかなりの部分が酪酸などの単鎖脂肪酸に変換される。小腸では栄養素を吸収しても、小腸組織の代謝には流用されずに即座に門脈によって運び去られ、小腸自体の組織は動脈血によって供給される栄養素によって養われる。しかし、大腸の組織の代謝には、この醗酵で生成された短鎖脂肪酸が主要なエネルギー源として直接使用され、更に余剰部分は全身の組織のエネルギー源として使用される。馬等の草食動物では、この大腸で生成された短鎖脂肪酸が主要なエネルギー源になっているが、ヒトでも低カロリーで食物繊維の豊富な食生活を送っている場合には、この大腸での醗酵で生成された短鎖脂肪酸が重要なエネルギー源となっている。又、腸内細菌によって生成されるビタミンがあることも知られている。吸収された醗酵産物や水分は門脈を経由して肝臓で処理されるが、直腸下部の静脈は門脈を経由しないで肝臓の処理を免れ、直接、下大静脈に注いで全身を巡る。坐薬が早く良く効くのはこの為である。尚、この大腸内での醗酵によって生じたガスが、食物の摂取時に飲み込んだ空気に由来するガスと混じって屁（へ）となる。 </description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_3.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006大腸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:04:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小腸(空腸・回腸)</title>
         <description>　消化管の一部であり消化と吸収を行う。
　胃と大腸の間に有り、十二指腸（約30cm）、空腸（約250cm）、回腸（約350cm）からなり、全長は600cm以上に達する。十二指腸は固定されているが、他の空腸、回腸はかなり自由に動くことが出来ます。肝臓からの胆汁やすい臓からの酵素は十二指腸へ分泌され、消化反応の大部分はここで行われる。小腸の内壁は輪状のひだになっており、その表面には数百万もの絨毛と呼ばれる指状の突起があり、これが小腸の表面積を増大させている。これは柔突起とも呼ぶ。さらに、絨網の表面には数千の微絨毛があり、更に表面積を増やしている。表面積は、テニスコート2面分にあたる。一つの細胞からおよそ60,000の絨毛が突き出ている。 </description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_2.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/kaisetu/2007/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003小腸</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:04:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>店舗</title>
         <description><![CDATA[
<p>
ＡＪＤ（オールジャパンドラッグ）加盟店各店舗
</p>
<p>
<a href="http://www.ajd.co.jp/">http://www.ajd.co.jp/</a>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_22.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006商品の販売先</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 May 2007 21:41:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット通販</title>
         <description><![CDATA[
<p>
くすりの東ワ
</p>
<p>
<a href="http://www.kusurinotowa.co.jp/">http://www.kusurinotowa.co.jp/</a>
</p>
<p>
&nbsp;Offer(セレクト商品のオンラインデパート)
</p>
<p>
<a href="http://www.offer1999.co.jp/index.php">http://www.offer1999.co.jp/index.php</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_21.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006商品の販売先</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 May 2007 21:23:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水素について・・読売新聞より（２００７・５・８）</title>
         <description><![CDATA[
<h1>脳梗塞治療、水素が効果　日本医大チームが動物実験で確認</h1>
<!--// headline_end //--><!--// article_start //--><!-- google_ad_region_start=region1 -->
<h2>「老化の黒幕」活性酸素を除去</h2>
<p>
　動脈硬化などの原因となる活性酸素を、水素が取り除き、脳梗塞（こうそく）による脳の損傷を半分以下に減らす効果があることを、日本医大大学院の太田成男教授らが動物実験で確認した。
</p>
<p>
　体に悪い活性酸素だけを選択的に除去する性質も判明し、脳梗塞などの治療薬開発が期待される。研究成果は８日付の科学誌ネイチャー・メディスン（電子版）に掲載される。
</p>
<p>
　活性酸素は細菌など外敵を退治するのに有効だが、一方で身体の&ldquo;さび&rdquo;と言われ、老化の黒幕と考えられている。特に脳梗塞では、一度詰まった血流が再開する時に大量の活性酸素が発生し、脳を傷める。
</p>
<p>
　太田教授らは、人工的に脳梗塞にしたラットを使い、一方に濃度２％の水素ガスを与え、もう一方は何も与えずに血液の流れを再開した。その結果、水素ガスを与えたラットの脳損傷の程度は、何も与えないラットの半分以下だった。
</p>
<p>
　活性酸素には、いくつかの種類があり、水素は、最も酸化力が強い「ヒドロキシルラジカル」にだけ作用することもわかった。
</p>
<p>
　太田教授は「水素は善玉の活性酸素には作用しない。既存の脳梗塞治療薬より効果は顕著で、有望だ」と話している。
</p>
<div class="date-def">
（<!--// date_start //-->2007年5月8日<!--// date_end //-->&nbsp;&nbsp;読売新聞）
</div>
<!-- google_ad_region_end=region1 --><!--// article_end //-->]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_18.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003活性酸素</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 14:30:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水素について・・朝日新聞より（２００７・５・８）</title>
         <description><![CDATA[
<h1>水素で有害な活性酸素を撃退　日本医科大が発見</h1>
<!-- End of Headline -->
<p>
2007年05月08日08時41分
</p>
<div class="kiji">
<p>
　水素が体に有害な活性酸素を取り除き、急病の治療などに使える可能性があることを、日本医科大の太田成男教授（細胞生物学）らが細胞や動物の実験で見つけた。米科学誌ネイチャー・メディシン電子版で８日発表する。酸化を招きやすい活性酸素は病気や老化を引き起こすとされている。
</p>
<p>
　活性酸素にはいろいろな種類があるが、太田さんらが水素をとけこませた水の影響を培養細胞で調べたところ、酸化力が強くて体に有害な「ヒドロキシラジカル」という活性酸素を除去できることがわかった。
</p>
<p>
　また、脳への血流を９０分間止めて脳梗塞（こうそく）状態にしたネズミに濃度２％の水素ガスを吸わせて、活性酸素による障害を防げるかどうか調べた。その結果、水素を吸わせない場合に比べて、脳の細胞が死ぬ程度を半分ほどに抑えることができた。
</p>
<p>
　東京都老人総合研究所の田中雅嗣・健康長寿ゲノム探索研究部長は「水素で実際に人の病気や老化を防ぐことができるのか、どのくらい摂取すればいいのか、確かめるにはまだ多くの研究が必要だが、期待できる研究結果だ」としている。
</p>
</div>
<!-- Start of hatenab -->
<div class="r mb18">
</div>
]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_17.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/05/post_17.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003活性酸素</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 14:23:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腸内細菌の働きと健康上の影響</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.heart-tech.co.jp/%E8%85%B8%E5%86%85%E7%B4%B0%E8%8F%8C%E3%81%AE%E5%83%8D%E3%81%8D%E3%81%A8%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%B8%8A%E3%81%AE%E5%BD%B1%E9%9F%BF.htm">ファイルをダウンロード</a>]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/04/post_16.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/ossme/2007/04/post_16.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002腸内細菌</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:18:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
                  <item>
         <title>腸関連リンク</title>
         <description><![CDATA[
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" >
<tbody><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 腸関連リンク集</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　ヘルシーライフモール &gt; 腸内環境のお話<br />
　<a href="http://www.healthylife-mall.jp/jyunsei/tyou_kankyou.html" target="_blank">http://www.healthylife-mall.jp/jyunsei/tyou_kankyou.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　ら♪ら♪ら♪ &gt; 便秘の基礎知識<br />
　<a href="http://www.rarara.co.jp/basic/index.html" target="_blank">http://www.rarara.co.jp/basic/index.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　健康食品サーチネット &gt; 腸の病気<br />
　<a href="http://www.kenko-s-net.com/b-tyou.html" target="_blank">http://www.kenko-s-net.com/b-tyou.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　腸内細菌と健康<br />
　<a href="http://es-ful.com/" target="_blank">http://es-ful.com/</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　武田薬品工業株式会社 &gt; キラキラ健康メモ &gt; 腸の不思議<br />
　<a href="http://takeda-kenko.jp/kirakira/vol12/index.html" target="_blank">http://takeda-kenko.jp/kirakira/vol12/index.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 健康関連リンク集</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　健康・体力づくり事業財団「健康ネット」<br />
　<a href="http://www.health-net.or.jp/" target="_blank">http://www.health-net.or.jp/</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　健康日本21推進フォーラム<br />
　<a href="http://www.kenko-nippon21forum.gr.jp" target="_blank">http://www.kenko-nippon21forum.gr.jp</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　健康保険組合連合会<br />
　<a href="http://www.kenporen.com/" target="_blank">http://www.kenporen.com/</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　厚生労働省<br />
　<a href="http://www.mhlw.go.jp/" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　国立医薬品食品衛生研究所<br />
　<a href="http://www.nihs.go.jp/index-j.html" target="_blank">http://www.nihs.go.jp/index-j.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　国立健康・栄養研究所<br />
　<a href="http://www.nih.go.jp/eiken/index.html" target="_blank">http://www.nih.go.jp/eiken/index.html</a></td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_10pt" class="text_10pt">　（財）社会保険健康事業財団<br />
　<a href="http://www.peare.or.jp/" target="_blank">http://www.peare.or.jp/</a></td></tr><tr><td>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
ハートテック社長のブログ（腸内フローラ）<br />
　<a href="http://blog.livedoor.jp/heart3776/">http://blog.livedoor.jp/heart3776/</a>
</p>
</td></tr></tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post_2.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003腸関連リンク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:22:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ごあいさつ</title>
         <description>　わが国は世界一の長寿国になりましたが、その一方で、寝たきり人口も世界一という現実があります。又、死因の60％以上が多様化した食生活からの生活習慣病を下にしたところのガン、心臓病、脳卒中であると言われています。食生活の欧米化（動物性脂肪の過剰摂取）や加工食品、レトルト食品、インスタント食品の日常的な摂取、又、偏食による栄養摂取のアンバランス等がこれらの生活習慣病を増大させている事は間違いの無い事実であります。

　又、今話題になっているメタボリックシンドロームは死の四重奏ともよばれ、肥満を背景に、高血圧、糖尿病、高脂血症などが軽症であっても、重なり合うと動脈硬化を惹起させ、心筋梗塞や脳梗塞になる危険因子が非常に高くなっていきます。これらの生活習慣病の予防方法として、過食や偏食、運動不足などの生活習慣を根本的に見直す必要があります。

　その流れを阻止する施策を推進する為に、国も国民健康つくり運動のバイブルとして健康日本21を制定しました。つまり、自分の健康は自分で守る、セルフメデケイションの時代に入ってきたと言えます。
国民総健康志向といわれる今日程、日本国民の健康への関心は年々高まっています。本来、健康を支える源は家庭の食卓であったはずです。しかし、現実の食環境は食品添加物、農薬の問題に加えて、加工食品やレトルト食品が当たり前のように日々の食卓に並べられています。もはや、家庭の食卓だけで、健康を維持するのは困難な時代に入ってきたといえます。この様な時代背景の中で、国民の健康を守る補助食品として、健康食品がクローズアップされているといえます。
私には、40数年の健康食品を介しての経験とノウハウがあります。しかし、その経験とノウハウをもってしても、解決できない問題点がありました。それは、同じ症状の方に、同一の健康食品を、同じ分量飲んで頂いた時に、結果の出る方と出ない方が必ずあるということです。同様な良い結果が出ないという事は、健康食品をお勧めする者としては、身を切られる思いがします。試行錯誤は永久に続くものと思っていました。そんなある日、解剖学の権威である早川敏之先生にお会いした時に、そんな、疑問点をさらけ出してお聞きしてみました。そして、成る程、その為だったのかと言う、衝撃の答えを見出すことが出来ました。

　ヒトが口から取り入れた食物を、消化吸収する腸の状態がヒトによって千差万別である事を、病んだ腸と健康な腸の相違を、始めて見る実物で痛いほど認識しました。いくら高価な健康食品を飲用しても、肝心の入り口である、腸が汚れて、傷んで機能していなければ、効果が出ないという事実をついに確認することが出来たのです。ヒトの健康を考えるときには、まず、腸の状態を正常にする事が第一歩であると言うことを痛感しました。

　腸は体外と接する唯一の臓器であり、人の免疫機能の実に70％が存在しているといわれています。その免疫機能は腸管免疫と呼ばれています。腸管免疫は総数100兆個といわれる腸内細菌によって守られ宜つ刺激され、パイエル板を通じて、腸内細菌とリンパ球は免疫情報の交換を行なっている事が判ってきています。健康長寿は、腸内細菌の働きなしではありえないのです。
長寿の第一歩は、腸内環境を常に良好にすることであります。社員一同、健康は腸からを合言葉に、お客様の健康長寿に、又、健康腸寿にご奉仕できる選りすぐりの食品を提供させて頂きます。
今一つの課題は、ガンや生活習慣病の原因である活性酸素を如何に無毒化、除去するかという事です。数多くの抗酸化食品がありますが、当社では、体内で活性水素を発生させて、活性酸素を消去する画期的な食品を提供させて頂きます。

　私共は、お客様一人一人とコミニケーションをはかりながら、出来うる限りオーダーメイドな健康食品を提案させて頂きます。又、薬ではなしえない、未病、予防、再発防止の分野でもお客様のお役に立ちたいと考えております。日夜努力を重ねて、お客様の健康を100％フォロー出来うる企業に成長する所存で御座います。</description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post_1.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ごあいさつ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社概要</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="3" cellpadding="0" width="540" align="center" bgcolor="#ffffcc" >
<tbody><tr><td>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" >
<tbody><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 社名</td></tr></tbody>
</table>
</td></tr><tr><td>
<img height="5" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text" valign="top" class="text">　株式会社ハートテック</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 代表者</td></tr><tr><td>
<img height="5" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text" valign="top" class="text">　松尾　昌</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 所在地</td></tr><tr><td>
<img height="5" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text" valign="top" class="text">　〒536-0005　大阪府大阪市城東区中央1-2-3-1019号<br />
　TEL:06-4309-8491<br />
　FAX:06-4309-8491</td></tr><tr><td>
<img height="10" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text_11pt" class="text_11pt">　■ 事業内容</td></tr><tr><td>
<img height="5" src="/img/spacer.gif" width="1" />
</td></tr><tr><td class="text" valign="top" class="text">
<p>
　1.健康食品の販売<br />
　2.環境、健康機器の販売<br />
　3.包装材料、有機肥料販売<br />
　4.日用雑貨、アパレル品の販売
</p>
</td></tr></tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post.html</link>
         <guid>http://www.heart-tech.co.jp/other/2007/04/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001会社概要</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 10:22:04 +0900</pubDate>
      </item>
      
      
   </channel>
</rss>
